🧮 無料ツール · 計算ルールは2026年10月に確認済み
働いた仕事ごとに(雇用主、郵便番号、日付、フルタイムかパートタイムか)入力すると、88日(セカンドビザ)や179日(サードビザ)に何日カウントされるか、残り何日か、いつ終わりそうかがすぐに分かります。
0/ 88日
下で最初の仕事を追加してください:雇用主、郵便番号、日付。
計算は内務省の方法に従っています。フルタイム(週5日以上)は期間中のすべての暦日を週末も含めてカウントし、パートタイムは割合で計算します(例:週3日=3/5)。仕事は法定の賃金で支払われ、対象の郵便番号で行われている必要があります。これは目安であり、公式の判断ではありません。
日数の数え方
- フルタイム:勤務期間中のすべての暦日が、週末も含めてカウントされます。
- パートタイム:割合で計算します。週3日で10週間は、フルタイム6週間分です。
- 複数の仕事:仕事や雇用主ごとに期間を追加すると合算されます。
- 出来高払い:署名済みの出来高払い契約があれば、ほかの仕事と同じようにカウントされます。
- 対象の郵便番号:職場がビザ(417または462)の対象地域にある必要があります。
- 正しく支払われていること:無給の仕事はカウントされません(災害復興のボランティアを除く)。
例:12月1日から2月26日までフルタイムでピッキング=暦日88日 → 達成。一方、週2日で3か月=約36日にしかなりません。
スマホで日数を管理
アプリ「88 Days Calculator」は完全無料です。88日モード(セカンドビザ)と179日モード(サードビザ)を切り替えられ、すべての勤務期間をいつでも確認できます。
次のステップ
計算方法:内務省「How to count specified work」(サブクラス417・462)、2026年10月確認。この計算機は目安を示すもので、ビザの最終判断は内務省が行います。入力した期間はブラウザに保存されるので、あとで続きから使えます。